恐妻家リーマンの家庭教育日誌〜小・中学校受験&英検1級への道のり〜

恐妻家リーマンの家庭教育日誌〜中学受験&英検1級への道のり〜

家庭で英語教育をしながら、中学受験にも対応できるのか? 長女パー子(2024年度入試)と長男のび太(2026年度入試)の受験&英数学習記録です。今のところまだ家庭教育がメインですが、徐々に塾にも通わせてみたいと思っています。のび太の小学校受験は2020年度に終了しました

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(英検あと187日)使える!英字新聞の音声サービス

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とうとう小学校もGW明けまで自宅待機となってしまいました。
緊急事態宣言をうけて公文の教室もクローズです。
このままだと学習面がかなり心配ですね...。

外にも行けないので、家で遊ばせてますが、ストレスでしょうか。
ケンカが絶えません...。パー子が殴る→のび太が泣きながら反撃、がパターン化しています。
「外国でDVが増えている」という報道がありましたが、きょうだいげんかも増えているはずです。

さて。今回も英検対策のエントリです。
パー子には長文の多読と単語力を高めるため、Asahi Weeklyの記事を毎日2本ずつ読ませています。
週刊英和新聞Asahi Weekly (朝日ウイークリー):朝日新聞デジタル

4月から初心者向けニュースの本数が増えたのがうれしいですね。

ARのような技術を使った「コネクト」というアプリを入れると、ニュースを読み上げてくれます。
紙面にiPadでかざして記事を読み取ると、音声がでてきます。
時事英語を学ぶにはばっちり。しかも最後にクイズが付いているので、子どもたちも喜びます。
ただ、少しもっさりしているのが難点ですが...。

準2でも社会常識にからんだ出題があるので、のび太も少しずつ英字新聞にも取り組ませています。でも、記事を読むより穴埋めクイズばかりやりたがります。
子どもはゲーム要素があるほうが食いつきがいいですね。

そうそう。話は変わりますが、休み中の英語学習でいいものはないかとサーチしていて、以下の記事にたどり着きました。

英語の授業が変わる、中学入試でも活用 親子で取り組める人気の英語教材は|変わる英語教育 能力を伸ばすコツ|朝日新聞EduA

ブロガーの「ぱんだママ」さんが紹介していたワールドワイドキッズと、オックスフォードリーディングツリーが親子で学べる教材として取り上げられていました。

いずれもフォニックスが身につくと評判ですよね。
うちは、ディズニー&Raz-Kids派ですが、こういう教材が紹介されて親子英語の仲間が増えるとうれしいです。

↓ちなみに、ぱんだママさんのエントリはこちら
www.pandamama-eigoikuji.xyz


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